• 東南戦、25000点持ちのありありルールです。
  • 50分打ち切り制(50分を超えた時点での局が終わったらゲーム終了)
  • 持ち点が0点を切っても続行です。(トビなしです)
  • 赤5萬・赤5索・赤5筒は各1枚ずつあり、ドラ扱いとなります。
  • 積み棒は1本場につき300点です。
  • 親はテンパイ連荘です。(形式テンパイあり)
  • 途中流局「四風子連打、九種九牌、四人リーチ、四槓流れ」は一切ありません。
  • 流し満貫はありません。人和は四翻役とします。
  • フリテンリーチ・リーチ後の見逃しができます。ただしツモアガリのみとなります。
  • ダブロン・トリプルロンなし。上家の頭ハネです。
  • 大三元・大四喜・四槓子のパオ(責任払い)ありです。
    確定させる牌を鳴かせてしまった場合のツモアガリは放銃扱い、出アガリは放銃した方と折半になります。
  • オーラスの親でアガってトップの場合は、そこでゲーム終了です。
    アガリ止め、テンパイ止めあり。(着順問わず)
  • ポン・チーが同時に起こった場合はポン優先です。
    チーをする場合は一呼吸遅らせましょう。
    ただし、ポンの発生が著しく遅い場合はチーが優先です。
  • 半荘終了時、同点の方が複数いる場合は、起家に近い方から上位となります。

その他わからない事がございましたら、スタッフまでお気軽にお尋ねください。

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